島田牙城句集 誤植

今を駆け抜ける俳の人、島田牙城の新句集
なぜ妻子を詠うのか
今、一層の雪月花
第一回雪梁舎俳句大賞を受賞した前句集『袖珍抄』より十一年
信州に腰を据ゑるとは、
<俳の人>たる歩みに肝を据ゑたといふこと
その真価を問ふ三百三十三句
販売価格 2,200円(税込)
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島田牙城

邑書林代表の島田牙城です。

編集者となって37年が経ち、邑書林を始めて29年が過ぎました。61歳になります。

2015年3月11日から、関西(兵庫県尼崎市南武庫之荘)に移転して新たな活動に入りました。

黎明期の東京目黒、成長期の信州佐久をへて、邑書林が今大きく羽搏こうとしています。

僕の大好きな日本語、言葉の魅力をこれからも発信し続けます。

句集・歌集・文集・小説・エッセイ・写真集・絵本など、どのような出版物もご相談を承っております。

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