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小早川忠義歌集-シンデレラボーイなんかじやない

十代後半から二十代半ばまでの青春時代の大半を費やし、
且つ信じて止まなかった短歌という詩形に対して、
ひとつの区切りを付ける(「あとがき」より)
馬鹿ならば馬鹿とでも言へ小ぎつねは木の上に生る葡萄は食へず
S44生まれ
大学在学中より8年間「心の花」に在籍
現在、俳句結社「童子」会員
販売価格 2,618円(税込)
SOLD OUT

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島田牙城

邑書林代表の島田牙城です。

編集者となって43年が経ち、邑書林を始めて32年が過ぎました。64歳になります。

2021年9月22日から、(兵庫県尼崎市武庫之荘)に移転しました。

黎明期の東京目黒、成長期の信州佐久をへて、関西の地で邑書林が今大きく羽搏こうとしています。

僕の大好きな日本語、言葉の魅力をこれからも発信し続けます。

句集・歌集・文集・小説・エッセイ・写真集・絵本など、どのような出版物もご相談を承っております。

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