公園始末  コロナ禍緊急通信句会・パーク会の記録 2020.4.5 - 2021.8.15

参加者による【25句+400字エッセイ】集
この『公園始末』は二〇二〇年四月五日から二〇二一年八月十五日まで計二十二回実施した句会「パーク会」の活動記録を収めたものです。新型コロナウイルス蔓延に伴う緊急事態宣言(初の宣言は二〇二〇年四月七日)による句会の難民キャンプのようなもので、いつでも誰でも参加できる句会でした。(あとかき「感謝に代えて」より)
編☆黄土眠兎

参加者
谷口智行
早川 徹
吉岡簫子
池谷秀子
黄土眠兎
島田牙城
  遠音
叶  裕
伊藤左知子
篠崎央子
森川雅美
北島 哲
野島正則
Gakko
天宮風牙
山本まさゆき
大久保 樹
菊池洋勝
柳堀悦子
石田遊起
植田かつじ
亀山鯖男
いもとやへえ
  丹紅
十河 智
中原久遠
牧内登志雄

明日の花舎発行+邑書林発売
A5版 66ページ
型番 910-1
販売価格 1,100円(税込)
購入数


About the owner

島田牙城

邑書林代表の島田牙城です。

編集者となって43年が経ち、邑書林を始めて32年が過ぎました。64歳になります。

2021年9月22日から、(兵庫県尼崎市武庫之荘)に移転しました。

黎明期の東京目黒、成長期の信州佐久をへて、関西の地で邑書林が今大きく羽搏こうとしています。

僕の大好きな日本語、言葉の魅力をこれからも発信し続けます。

句集・歌集・文集・小説・エッセイ・写真集・絵本など、どのような出版物もご相談を承っております。

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