里 2018年8月号

新連載
青山ゆりえ「現代俳句鳥瞰」
早稲田大学学生による、新たな時評を開始します。
先ず初回は福田若之『自生地』を読みつつ、俳句の魅力に迫ります。
「川嶋ぱんだの松野町だより」も第二通目。

私たち里人は
月刊の同人誌としてのシステムではなく
同人誌を月刊でという考え方を実践して
すでに百八十五ヶ月
作品発表を継続してきています
《新同人随時募集中》
販売価格 509円(税込)
購入数


おすすめ商品


露地裏の散歩者

2,640円(税込)


平松小いとゞ全集

3,080円(税込)


豈63号

1,100円(税込)


About the owner

島田牙城

邑書林代表の島田牙城です。

編集者となって42年が経ち、邑書林を始めて31年が過ぎました。63歳になります。

2015年3月11日から、関西(兵庫県尼崎市南武庫之荘)に移転して新たな活動に入りました。

黎明期の東京目黒、成長期の信州佐久をへて、邑書林が今大きく羽搏こうとしています。

僕の大好きな日本語、言葉の魅力をこれからも発信し続けます。

句集・歌集・文集・小説・エッセイ・写真集・絵本など、どのような出版物もご相談を承っております。

お電話、メール、お問い合わせフォームなどから、お気軽にご相談ください。

あなたの本のお見積請求フォームはこちら

Top