里 2017年3月号

同人・佐藤文香の結婚を祝い、内外62人が俳句を投げた。
         (13年の文香の里の歴史を振り返る年譜付き)
中山奈々の繁盛記と多数の写真で振り返る、
       2月11-12日の還暦祭報告には、句会入選全句掲載。
谷口智行推薦による「この人を読みたい」は、
       北海道の異能俳人・嵩(だけ)文彦さんを取り上げる。
新連載は、天宮風牙の俳諧論。俳句実作にも役立つ論考だ。
加えて、今巷で評判の岡村知昭句集『然るべく』
     関東の若手・葛城蓮士と、中山奈々・小鳥遊栄樹が読む。
今月もやはり熱い「里」、どうぞご購読下さい。
型番 839-5
販売価格 500円(税込)
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島田牙城

邑書林代表の島田牙城です。

編集者となって36年が経ち、邑書林を始めて28年が過ぎました。60歳になります。

2015年3月11日から、関西(兵庫県尼崎市南武庫之荘)に移転して新たな活動に入りました。

黎明期の東京目黒、成長期の信州佐久をへて、邑書林が今大きく羽搏こうとしています。

僕の大好きな日本語、言葉の魅力をこれからも発信し続けます。

句集・歌集・文集・小説・エッセイ・写真集・絵本など、どのような出版物もご相談を承っております。

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